ホテルより朝の眺め クンビラホテルはカトマンズの西より、空港から車で3分程のリングロード沿いにある。パシュパティナートも歩いて行ける近さだ。
Morning
view from Khumbila hotel. |
煉瓦造りの街並み1 煉瓦造りの建物が所狭しと立ち並ぶカトマンズの街角。 ”煉瓦の街!”というのが第一印象だ。 |
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煉瓦造りの街並み2 街のあちこちに様々な寺院がある。例えるなら京都のような街、それがカトマンズだ。 |
煉瓦造りの街並み3 カトマンズ盆地の10月はとても過ごし易い。標高1300mといってもとても温暖で、東京よりもむしろ暖かいくらいだ。 |
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ツーリストの足TAXI ネパールルールでクラクションを鳴らしながらガンガン突っ走る。対向車がいたって追い越し当たり前、角は一時停止せずにそのまま侵入とまるでジェットコースターに乗っているようなスリルを味わえる。
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庶民の足BIKE 中国製、インド製の100ccバイクが主流。色々な乗り物がひしめきあうネパールの道路ではこれが一番便利に感じた。サリーを着た女性は後ろに横乗りで、まさに庶民の足といった感じ。 |
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Policeman 街のあちこちに立ち、交通整理をしている。とにかく信号が皆無なネパールでは、この人達の存在は大きい。 街中あちこち移動したが、信号を見かけたのは2ヶ所だけだった。(1つは日本のODAで日本と全く同じもの) |
Street1 Taxi、bus、tempo(小型オート3輪)、
自転車、bike、リクシャ、牛、ヤギ、ニワトリ、アヒル、犬と様々な乗り物と動物達がごく自然にひしめきあう。そしてそれがカトマンズの匂いを作り出している。 |
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Street2 人をかき分け、スピードの遅いバイク、テンプー、バスをクラクションを鳴らしながら追い越し、taxiはぶっ飛ばす。 |
Street3 2人乗りテンプー。街のあちこちを走っている。カトマンズの道路では車線という概念はほとんど意味をなさない。遅ければクラクションを鳴らして追い越す、それだけだ。 |
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street4 こんな風に観光地やその周辺を歩いていると観光客と見抜かれて物乞いの子供達に声を掛けられる。人数が多いとやっかいな事になってしまうので注意が必要だ。 |
street5 夜のNew
Roadをリクシャに乗って。日曜日の竹下通り並に混雑した細い通りを、口笛と掛け声を屈指して巧みにぶっとばす。すごいの一言だ。歩行者も慣れたもんでスレスレで巧みにかわす様は見事だ。 |
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street6 通り沿いは全て様々なお店でひしめき合っている。街全体が商店街といった感じだ。 |
Tea
shop 茶葉を売るお店は1日中人の出入りが絶えない。皆1kg、2kgとまとめて買っていく。お土産向きの洒落たパッケージの物も沢山あるので必見だ。 |